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メッセージ
キャリアチェンジサロン代表 田中 勇一

もう自分に嘘をつくのはやめよう。

学校や社会がひいたレールにひたすら乗ることで、達成できたこともある。
転勤や異動、結婚や育児などの人生の転機も、大変だけどやりがいもあり、
何とか乗り越えてきた。

しかし、一方、
「このままでよいのか。」
何か心にひっかかるものを抱えながら生きている自分に気がつく。

これまで封印してきた心の声、
「本当はもっとやりたことがあるし、やってみたい!」
が、自分の心の奥底から突き上げてきているのを感じている。

一方、社会はどんどん変化している。
ITの普及、リーマンショック、そしてコロナ渦。
働き方は多様になり、これまでの正解が成り立たなくった今、本当の自分を生かした人が輝く時代になっている。

会社での地位や家庭をもっている以上、何か、我慢していることがあると思います。やりたいことよりもやるべきことをしていることも多いと思います。

自分の心の声に素直に動くなんて、そんなことできっこないと思っているあなたも、勇気をもって心の声に従って動けば、味方になってくれる人も現れて、あなたのそばに居る人も必ず幸せになれる。

そして、本当の自分を生かした時、社会の役に立っている実感を持てる仕事をつくりだせる。

これからの時代で輝くキャリアを歩むためにも、自分に嘘をつくのはやめて、本当の自分を呼び覚ますことが何よりも大事です。

キャリアチェンジサロン代表 田中 勇一

キャリアチェンジサロンでは、本当の自分を呼び覚ますことのできる、各種サービスを用意しています。
是非とも、新たな時代だからこそ、自分もそして自分にとって大事な人達も輝ける人生を、共に歩んでいきましょう。

キャリアチェンジサロン 代表 田中 勇一

Profile

代表プロフィール
  • リソウル株式会社 代表取締役
  • 多摩大学大学院 客員教授
  • 一般社団法人公益資本主義推進協議会 副会長

田中 勇一

京都大学理学部卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)入社。米国カーネギーメロン大学にて MBA 取得。帰国後、銀行のALM業務に携わったのち、ビジネススクール運営会社に転職し、人材・組織開発コンサルティング会社の立ち上げに参画。その後、経営人材の紹介をコアとする成長事業支援会社を経て、新銀行東京設立プロジェクト草創期に2年間携わり、採用統括責任者として 5,000 人以上の応募があった公募採用で陣頭指揮をとり、銀行立ち上げに大きく貢献する。

現在は、リソウル株式会社を設立し、大手GMSの銀行設立プロジェクト参画、法人向けの人事・採用コンサルティングや経営相談、個人向けには起業支援、転職支援、キャリアカウンセリング等に取り組む。2010年4月には日本初の社会起業家育成のビジネススクールである「社会起業大学」を設立し、グローバルに活躍できる社会起業家育成にも従事。

2013年4月に多摩大学大学院客員教授に就任。2016年4月に一般社団法人公益資本主義推進協議会副会長に就任。

これまでに1万人を超えるキャリアカウンセリングを実施し、多くの人の自己実現に貢献。
主な共著に「たかがMBAされどMBA」がある。
将来の夢は理想の中高一貫教育を実践する学校の設立。